Nyotta AI
ソリューション · チーム別

同じ引合を、一から読み直さない

入札に関わるエンジニアが、そのたびにゼロから経緯を把握し直す必要はありません。Nyotta は案件ごとに一つの信頼できる情報源をつくり、過去の案件も検索できるようにします。

ソリューション一覧
アプリケーション・ソリューション技術チームの担当業務

アプリケーションエンジニアの二度手間をなくす

最終的な判断は、すべて担当者が行います。各出力は根拠とともに届き、内容を確認したうえでご利用いただけます。

01

引合情報を一つに共有

営業、エンジニアリング、積算が同じ構造化された情報をもとに作業でき、それぞれが別々に読み込む必要はありません。

02

過去の解決策を再利用

類似する過去の案件、提案書、ソリューションを探し出し、そこを起点に検討を始められます。

03

判断のノウハウを社内に残す

ベテランエンジニアの考え方を記録し、次の入札で参照できるようにします。

手元に届く成果物

案件ごとに得られるもの

01

案件記録

要求事項、決定事項、未解決の質問を一か所に集約。

02

類似案件の前例

過去案件を実際の一致度順に表示。

03

カタログ照合

顧客要求を貴社の製品カタログと対応付け。

04

判断の履歴

何を前提としたか、誰が、どの根拠で判断したか。

ほかのチーム

積算・見積

数週間の引合対応を、数日に

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設計・製品開発

PDF の中の技術データを、業務フローへ

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営業・事業開発

回答はすばやく、数字には根拠を

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経理・購買

標準原価の先にある、実際のコストを把握

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進行中の案件で、Nyotta が共有ビューを構築する様子をご覧ください。

次のステップ

いま一番手間のかかっている引合を、ぜひお持ちください。

実際の資料を使って、引合パッケージ一式が整理され、確認しやすく、そのまま見積に使える形になるまでをご覧いただけます。